書道::Cyta.jp http://cyta.jp Cyta.jpの書道の講師がブログを通じて、書道情報を発信! 初心者から上級者まで楽しめるアート文字 http://cyta.jp/shodo/b/82420 <img src="http://cyta.jp/p/image/card/2018/7/29/46631/120.jpg" alt="" /><img src="http://cyta.jp/p/image/card/2018/7/29/46632/120.jpg" alt="" /><img src="http://cyta.jp/p/image/card/2018/7/29/46633/120.jpg" alt="" /><br>筆ペンを使ったアート文字を簡単に練習していきます。 筆ペンにはいろんな種類のものがありますが、やっぱり必要なのは筆の腰がよい ペンに出会うことです。ボールペンと違って筆の、毛先や毛の強さによって書きやすさはずいぶん違います。まずはペン選びから そこから正しい持ち方や書き方を練習していきましょう^ ^ 慣れて来たら可愛くおしゃれなメッセージカードも作れたりしますよ^ ^ 水彩アートと共にお写真でご紹介します^ ^ 書道 Sun, 29 Jul 2018 06:33:29 +0900 書道教室::晃子の書道教室 瀧澤 晃子 上級者へもレッスン http://cyta.jp/shodo/b/81875 <br>師範をおもちの生徒さんとレッスンさせて頂きました(╹◡╹) 間も無く海外へ行かれるため学生時代の師範を取得した事を海外でも生かしたいという事で生徒さんはこの日、久しぶりに筆をもって練習していただきました(*´∀`*) 一緒にブランクを埋めるために筆の動きや手首の動きを使った基本的な事を学び、最後に海外でも通じるひらがな、漢字を先ずはお名前で練習しました( ^ω^ ) 1人ではなかなか久しぶりのことは再スタートし辛いものです。誰でも楽しく学べるレッスンを一緒にして行きましょう。 この日も充実した日を過ごせ、感謝です^ ^ ありがとうございました!! 書道 Tue, 10 Jul 2018 05:36:46 +0900 書道教室::晃子の書道教室 瀧澤 晃子 無料の体験を経て http://cyta.jp/shodo/b/81186 <br>まずは講座の第一歩で多くのことはできませんが その方の「書きたいもの」「目指す方向性」などを伺いつつ そこへ二人でアプローチしていく方法を考えます。 経験上、最も役に立つのは「どれだけ失敗しているか」ということ。 最初からうまく書ける人は一人もいないはずです。 だから、その人に合った方法を選ぶというお手伝いをしたいという気持ちがあり こちらで教室を開いています。 サイタでは、ほかではできないマンツーマン指導。 一人ひとりに合ったものをやるのは、多くの書道教室ではできない特質だと思います。 一人ひとりの手筆は違います。 お箸の持ち方が多様であるように、筆の持ち方は皆違うのです。 それを「どうコントロールできるか」ということで大きな差が生まれてくるのです。 まずは50分ほどの間に、筆の持ち方、簡単な文字こそ難しい、そのコントロール法を 得ましょう。 腕や指が覚えていくと、書くのが楽しくなりますよ! まずはその第一歩をご一緒に! 背中を押させていただきまーす。 桃空 書道 Thu, 14 Jun 2018 17:28:57 +0900 書道教室::桃空書庵 桃空 青石の楷書の基本2 http://cyta.jp/shodo/b/80575 <img src="http://cyta.jp/p/image/card/2018/5/25/45377/120.jpg" alt="" /><img src="http://cyta.jp/p/image/card/2018/5/25/45378/120.jpg" alt="" /><br>朱線の中に黒線で楕円を書き入れてあります。 この楕円形は、筆の向きを示します。   基本のところをおさえて書けるようになると、自分の書いた書に自信が付いてきます<img src="/p/common/emoji/f3a1.gif" alt="" border="0" class="emoji"/> 書道 Fri, 25 May 2018 16:44:04 +0900 書道教室::青石の書道教室 小笠原 博 青石の楷書の基本 http://cyta.jp/shodo/b/80572 <img src="http://cyta.jp/p/image/card/2018/5/25/45372/120.jpg" alt="" /><img src="http://cyta.jp/p/image/card/2018/5/25/45373/120.jpg" alt="" /><img src="http://cyta.jp/p/image/card/2018/5/25/45374/120.jpg" alt="" /><br>現在、私も何か上手く書けないって時があります。 そんな時には、私の書道の基本となる練習を画像にしてみました。 書道 Fri, 25 May 2018 16:26:17 +0900 書道教室::青石の書道教室 小笠原 博 隷書も楽しい http://cyta.jp/shodo/b/80408 <img src="http://cyta.jp/p/image/card/2018/5/19/45220/120.jpg" alt="" /><img src="http://cyta.jp/p/image/card/2018/5/19/45221/120.jpg" alt="" /><img src="http://cyta.jp/p/image/card/2018/5/19/45222/120.jpg" alt="" /><br>余っていた半切1/4サイズに隷書を書きました。 泉清月明 綺麗な水は、明るい月の光りを照らす。 楽行書道 楽しく書道をやる。 淡白明志 私利私欲に溺れることなく、淡白でなければ志を明らかにすることは出来ない。 諸葛孔明が、戦場で没する時に幼い自分の息子に宛てた手紙の中にある言葉。 楷書とは、違った筆さばきをします。 独特の字体で書くと楽しいです<img src="/p/common/emoji/f3a1.gif" alt="" border="0" class="emoji"/> 書道 Sat, 19 May 2018 10:00:38 +0900 書道教室::青石の書道教室 小笠原 博 小筆にて遊び字4 http://cyta.jp/shodo/b/80381 <img src="http://cyta.jp/p/image/card/2018/5/18/45197/120.jpg" alt="" /><img src="http://cyta.jp/p/image/card/2018/5/18/45198/120.jpg" alt="" /><img src="http://cyta.jp/p/image/card/2018/5/18/45199/120.jpg" alt="" /><br>心に響いた言葉を自分の書にして、差し上げる…喜んでくれる方が居てくれる。こんな嬉しいことはありません。 書道 Fri, 18 May 2018 09:33:12 +0900 書道教室::青石の書道教室 小笠原 博 小筆にて遊び字3 http://cyta.jp/shodo/b/80288 <img src="http://cyta.jp/p/image/card/2018/5/14/45119/120.jpg" alt="" /><img src="http://cyta.jp/p/image/card/2018/5/14/45120/120.jpg" alt="" /><img src="http://cyta.jp/p/image/card/2018/5/14/45121/120.jpg" alt="" /><br>名刺大サイズの紙に、私の心に響いた言葉を小筆の穂先を意識して書いています。 小筆の穂先を意識して書くのは、年賀状も同じです<img src="/p/common/emoji/f3a1.gif" alt="" border="0" class="emoji"/> 書道 Mon, 14 May 2018 09:03:07 +0900 書道教室::青石の書道教室 小笠原 博 小筆にて遊び字2 http://cyta.jp/shodo/b/80269 <img src="http://cyta.jp/p/image/card/2018/5/13/45105/120.jpg" alt="" /><img src="http://cyta.jp/p/image/card/2018/5/13/45106/120.jpg" alt="" /><br>堅い書ばかりだと、誰も見てくれなくなりますね(苦笑) 小筆で遊び字です<img src="/p/common/emoji/f65a.gif" alt="" border="0" class="emoji"/> 書道 Sun, 13 May 2018 19:13:08 +0900 書道教室::青石の書道教室 小笠原 博 風はまた変わる… http://cyta.jp/shodo/b/80261 <img src="http://cyta.jp/p/image/card/2018/5/13/45096/120.jpg" alt="" /><br>全紙1/2サイズに羊毛筆で書きました。 “風はまた変わる 心の旗だけは 降ろしてはいけない” 今、どんなに“辛き風”が吹いていても、旗を降ろしてはしまったなら、自分にとって“良き風”が吹きはじめたことに気付く事が出来なくなります。 旗を揚げておきましょう<img src="/p/common/emoji/f3a1.gif" alt="" border="0" class="emoji"/> 書道 Sun, 13 May 2018 12:51:31 +0900 書道教室::青石の書道教室 小笠原 博 心正則筆正 http://cyta.jp/shodo/b/80256 <img src="http://cyta.jp/p/image/card/2018/5/13/45093/120.jpg" alt="" /><br>タイトルの楷書と草書です。 読み 心正しければ則ち筆正し(唐 柳公權傳) 通釈 心正しい人は、その筆法も正しくなる。 昔の月例楷書課題を掘り起こして書いています。なかなか難しい…草書も併せて書いています。掘り起こしての楷書&草書ですが、結構、練習になります。 書道 Sun, 13 May 2018 05:27:20 +0900 書道教室::青石の書道教室 小笠原 博 小筆にて遊び字 http://cyta.jp/shodo/b/80191 <img src="http://cyta.jp/p/image/card/2018/5/10/45053/120.jpg" alt="" /><br>“今までより今から”…『今までは、あぁだったなぁ…。』何て考えているアナタへ、“今から”が、チャンスの時だと思いますよ。“はじめの一歩”踏み出しましょう。 書道 Thu, 10 May 2018 09:18:52 +0900 書道教室::青石の書道教室 小笠原 博 過去作品 http://cyta.jp/shodo/b/80048 <img src="http://cyta.jp/p/image/card/2018/5/4/44947/120.jpg" alt="" /><img src="http://cyta.jp/p/image/card/2018/5/4/44948/120.jpg" alt="" /><br>過去作品を紹介致します。 書道 Fri, 04 May 2018 08:36:21 +0900 書道教室::さいとう書道スクール 齋藤 実和子 書の「姿勢」  http://cyta.jp/shodo/b/79683 <br>普段とは違う道具を使う それだけで背筋は伸びるかもしれません。 ではどのような姿勢がいいのか・・・ 普段使うボールペンや鉛筆より、ぐっと長くなる筆では 背中を丸めたり、紙に顔を近づける、という姿勢にはあまりならないでしょう。 おそらくみなさん、程よい距離は保てるはずです。 ①右手に筆を持つなら、左手は半紙の左端手前に置いて ②目は広く紙を捉えつつも筆先がどのように動いているかを追える位置にある  つまり近すぎないことは非常に大切です。 ③そして実は足元、左右の足は椅子の縁の延長線上に踵がくるくらいの位置に  けれどぴったりと揃えるということではなく肩幅より少し小さめに置きましょう。 ④背もたれには寄りかからないほうが良いでしょう。 ⑤お尻は椅子の少し前にありつつ、どちらかというと少し出っ尻気味になります。 ⑥そして筆とともにいつでも上半身が動けるというのが理想的です。 このような姿勢がほとんどの書の姿勢に大切なことになります。 座りかたは椅子なのか、正座で行うのか、というところでも変わりますが おおよそは上記のことに注意すると良いでしょう。 「仮名」を書く時は筆も小さくなるので、後ろに肘が自由に引けるように気を使わねばなりません。 書く文字の大きさによっても多少の応用は必要ですね。 その都度、教室でいっしょにやっていきましょう。 書道 Sat, 21 Apr 2018 23:15:05 +0900 書道教室::桃空書庵 桃空 はじめまして! http://cyta.jp/shodo/b/79669 <br>この度サイタで書道コーチを務めることになりました、齋藤と申します。 皆さん、学校の宿題で書道ってありませんでしたか?私は書道教室に通っていたので、お手本があるのはもちろん指導してくれる人もいる。練習できるスペースもある。そんな環境にいたので、他の友達が宿題をサボってきていたり、「嫌だな、面倒臭いな。」と言っているのが不思議だったんです。当時は。当時の少女齋藤は。いざコーチを始めるぞ!という立場になって、「あ。私って恵まれた環境にいただけなんだ。」ってようやく思えたんです。準備から片付けまでぜーーーんぶ1人でやらないといけないから、面倒臭いんですよね。じゃあ、誰かと気軽に書道ができる環境にあったらどうだろう???「これって、書道のネガティブイメージを少しでも払拭できるんじゃないの?」そう思ったんです。 長々とお話してしまいましたが、結論。気軽に誰かと書道ができる環境を作ってあげたい!!齋藤にその役目を担わせてください!!! まずは体験レッスンから、気軽に呼び出していただけたらと思いますので、よろしくお願い致します! 書道 Sat, 21 Apr 2018 09:55:26 +0900 書道教室::さいとう書道スクール 齋藤 実和子 文房四宝 その4「紙」 http://cyta.jp/shodo/b/79551 <br>やはり紙も自然からいただいた産物です。 西洋の紙に対し、和紙という呼ばれ方をし、書道の練習に使われる紙を「半紙」といいます。 作品などによりそのサイズは異なりますが、ここではその作り方のお話です。 現在は機械漉きのものも多いのですが、昔はすべて職人の手によって一枚ずつ、 「手漉き」という技法によって生み出されていました。 水の中に拡がった紙のもととなる植物の繊維が浮かぶのを掬い取る方法で、 その姿はどこかでご覧になっていると思います。 (今では体験のワークショップも行うところもあるので、 機会がありましたら是非体験してみてください。) これもまた、薄く丈夫な紙をつくるには、熟練が必要で、スピードや天候にも 影響されがちな繊細な作業です。 歴史は様々なものを生み出して便利になりますが、 その貴重な宝たちと出合い、融合させ、新たな息吹を生み出していくというのが 書道のこれまでの役割でもあります。 紙一枚の大切さを念頭に置いて「書く」のは自分の書へのエネルギーもさらに 高まることでしょう。 古くからの自然の化学の力を頼りながら、化合物は使用しない。 簡素な強さを学べるという点で、情操の深いところで感じることができる というのは、本当に素晴らしいことです。 さあ、四つの宝といわれる書道の道具がそろいました。 あとは、下敷きや文鎮を用意して「書く」ということができますね! ブログでもまた書の面白い話を書いていきます♪ お楽しみに~~☆ 書道 Mon, 16 Apr 2018 11:18:53 +0900 書道教室::桃空書庵 桃空 文房四宝 その3「墨」 http://cyta.jp/shodo/b/79495 <br>小学生の頃に書初めなどで使用したのは墨汁(墨液)だったかと思います。 昨日ブログに登場した硯の丘(陸)の上に水をたらし、墨を行き来させると 墨が香りを放ちながらどんどん黒い水を作っていきます。 煤を集めて手で作られる墨は、職人の人の手で、燃やした煤を集め、 練り、さらに時間をかけて乾かし、やっと一人前のものになるわけです。 だから「宝」なわけです。 墨には様々な種類の煤で出来ており、それにより色も違います。 また香りも、粘りも違いがあります。 作る過程で使われる膠の役割は大きく、墨が墨として形作られ、 紙に黒くその筆跡を残し、定着させるのです。 書の道具はこのように、自然の恵みを多くいただき、 一つずつ、職人の手によって、丁寧に生み出されていることを 知っているだけでも、モノに対する価値の見出し方が変わりますね。 書道 Fri, 13 Apr 2018 19:13:41 +0900 書道教室::桃空書庵 桃空 文房四宝 その2「硯」 http://cyta.jp/shodo/b/79470 <br>硯は、コレクションする方々もいるほど、物としての価値も高いとされています。 中国の各地で砕石された硯は種類も豊富で、土質の違いで色の変化も富み、 その石肌もそれぞれ違いがあります。 古い日本の硯は、弥生時代のものが発掘されたこともあり、硯の産地も幾つかあります。 墨を摺るとき、陸や丘と呼ばれる(手前にする平らな)箇所を使いますが、 そのとき、硯によって墨のおり方が違います。 墨の色は、ただ「黒い」というわけではありません。 硯はその黒さを引き出す名脇役です。 墨が硯に出合ったとき、そして私たちの手がその上を滑るときの手のしなやかさや力強さで変化が生まれます。 そのときの気候、気温、室温、湿度、そして摺るものの心の落ち着きを、 硯はいつも映し出すものと考えると良いでしょう。 書の奥行きとは、そういった細かな、そして僅かな変化で味わいが変わってくるものです。 書道 Thu, 12 Apr 2018 18:26:10 +0900 書道教室::桃空書庵 桃空 文房四宝 その1「筆」 http://cyta.jp/shodo/b/79444 <img src="http://cyta.jp/p/image/card/2018/4/11/44462/120.jpg" alt="" /><br>この言葉を耳にしたことがあるかもしれません。 歴史のなかで、人々は思考し、道具をつくってきました。 筆は自然のなかから選んで手で作り出したもので、 その形はほぼ、作られた頃から原型に近い状態で使われ続けています。 動物の被毛を集め、竹管に固定し、いわば箒のミニチュアの形を 保っています。 文明というものは自然の中から、そして水とともに、 わたしたちの間のコミュニケーションのなかに生まれてくることが 多いのではないかと考えます。 それだけに、必須のものであり、文房四宝と言っているとおり、 とてもとても大切なもの。 自然からいただいた宝です。 だから書の道では、筆は大切に、そして丁寧に扱います。 紙の上では、うまく操ることが、道を極めることにつながっていくのです。 書道 Wed, 11 Apr 2018 18:40:25 +0900 書道教室::桃空書庵 桃空 「いつでもどこからでも始められる」桃空書庵のススメ http://cyta.jp/shodo/b/79426 <br>はじめまして「桃空(とうくう)」と申します。 幼いころから真っ白の半紙に 真っ黒の墨で、 毛筆を走らせる という行為そのものが不思議でした。 その頃、濃い墨をたっぷりと筆にしみ込ませたそれだけで ただ大きな文字を書くということだけだったように思います。 もちろん最初はそれでよかったんです。 小学生は元気でなくてはなりません。 ほとばしるほど新鮮な線が書けていることことは「生命」の力が 溢れ、人々に感動を与えます。 では大人になった自分が、改めて書道と向き合ったとき どうだったかな、ということが一つ、わたしからお伝えしたいことです。 「いつでも始められる」それが書道の良いところだとわたしは思います。 私の父母は二人とも、子育てをひと段落したところで始めました。 書の仲間たちも年齢や、社会の中での役や職業はバラバラです。 そして、一口に書といっても(実際のレッスンで話しますが) 漢字は5体あり(行書・楷書・草書・隷書・篆書)ます。 そして日本独特に変体した仮名があります。 これらはすべて、書き方や毛筆の選びなどが違うので、これもまた 複雑で面白いところです。 こういった「楽しさ」は硬筆では味わえないものなのです。 真っ白いところへ真っ黒なもので描くということは すがすがしくもあり、恐ろしくもあります。 けれどそれを乗り越えたら、最高の楽しさがあります。 幼い頃には気づきにくかった「書道は身体全体を使っている」ということ。 「漢字にも5種があり、それぞれの生まれた時代背景や用途があったということ」 道具の一つにひとつに趣向やその特性があり、人の手で大切に作られたうえ、 長い間、愛でられ、受け継がれるものがあること。 そういった書の道(書道)の奥深さをわかっていませんでした。 どんなに習い続けても都度発見があり、今でも多くの発見のあるこの書道を ご一緒に体験できたらと思っております。 どうぞ新鮮な気持ちで、そして集中できる楽しい時間を持ってみてください。 一人でも多くの方が書と出合うことができますように。 桃空 書道 Tue, 10 Apr 2018 16:14:33 +0900 書道教室::桃空書庵 桃空