カメラ::Cyta.jp http://cyta.jp Cyta.jpのカメラの講師がブログを通じて、カメラ情報を発信! コンデジを買いました。 http://cyta.jp/camera/b/80472 <img src="http://cyta.jp/p/image/card/2018/5/22/45298/120.jpg" alt="" /><img src="http://cyta.jp/p/image/card/2018/5/22/45299/120.jpg" alt="" /><img src="http://cyta.jp/p/image/card/2018/5/22/45300/120.jpg" alt="" /><br>みなさんこんにちわ! 滅多に更新しないブログを書いてみようと思います。笑。 私は仕事ではCanon 5DMarkⅣを使っています。 そして、日々のスナップも、すべて5d4で撮っていました。 スナップでは、24−70もしくは70−200をつけて使っていますが、、、 お、重い、、、、汗。 海外旅行を機に、もっとコンパクトで綺麗に撮れるカメラはないか、、 と探してたどり着いたのは、 sonyRX100Ⅳ(4) です。 RXシリーズは、現在5まで出ていますが、1〜4も廃盤にならずに出ていて、 それぞれ用途にあったスペックで、画質もなかなか綺麗。 F1.8と明るく、コンパクトなので片手でもささっと撮れる。 画面タッチはできないので、ピント合わせがやややりにくいところはありますが、 機動力でカバー、、、といったところでしょうか。 シャッタースピードが驚異的な32000/1まであるという、、、 そこまでのスピードで撮る機会、なかなかないですが 汗 動きの早い三才息子を撮りたい私にとっては魅力的な機能です。。。 実は今まで、コンデジを買ったことが無かったのですが。 (仕事で写真を撮っているため、カメラはプロ機でしたし、わざわざ小さいものを買うこともないか、、、と思っていたのです。) 重いカメラをぶら下げて山まで登っていたのですが。 コンデジ、、、、 軽い、、、、 小さい、、、 便利、、、、 RAWで撮れて、調整もできる、、、、嬉 そんなわけで、今、コンデジ練習中です^^ canonの70−200のような透明感、そしてシャッターチャンスの捉え方、 はなかなか出せませんが、 sonyのRAW現像での画質は、柔らかくてなかなか好きです。。。。 センサーサイズを気にしないならば、ミラーレスよりもずっと使いやすいかもーーー と、思いました★ カメラ Tue, 22 May 2018 10:29:28 +0900 カメラ教室::シャッターを押したくなるカメラ講座 奥 陽子 どんなレッスンやってるの!? その13 無理やり光らせて撮りまくる! http://cyta.jp/camera/b/80388 <br>皆さん! 暑くなって来ました! 撮りまくる時は、水分補給で! さて、今回は撮影レッスンのご紹介 いろんなレッスンをお伝えしていますが、今回の撮影レッスンはストロボを使った街中ストリート撮影。 最近では、ポートレート撮影でもよく使われるようになって来たストロボ 皆さんは、使ってるでしょうか? ほとんど、使うことなく自然光での撮影が多いかと思います。 また、夜しかストロボを使わないってかたが大半でしょう〜 そこをあえて、強制的にストロボを使ったストリート撮影のレッスンを行いました。 <img src="http://ta1r74.lolipop.jp/saita_img/saita50.jpg" width="100%"> ちなみに電線にはクツが・・・!? ストロボを使って、時間の流れと瞬間を同時に撮れるのはカメラだけの表現力なのです。 綺麗な写真は、4Kや8K動画を撮れるものであれば切り出して「写真」として瞬間は残せますが、時間が止まった瞬間と時間が流れているものを混在させることができるのです。 また、被写体と背景の光のコントロールができるので、不思議な世界観を作り出せます。 今回は、生徒さんとテクテク歩きながら撮影し、確認しながらのレッスン 表現力の広がりを体感して頂くための実践レッスンを行ったのです。 不思議な写真になったりと喜んで頂けました〜 頭で理解するよりも、先に体感してから理解しても遅くはないです。 こんな体育会系のレッスンは、体験レッスンから始めませんか!? カメラ Fri, 18 May 2018 11:51:06 +0900 カメラ教室::タイチのカメラスクール 山田 太一 写真の良い、悪いって?? http://cyta.jp/camera/b/80344 <br>先日の生徒さんは、 写真の良い、悪いがわからないということで 私なりのレクチャーをさせていただきました。 答えから言うと、、、 良い、悪いは自分の心にしかない。 と思っています。 商業写真でしたらクライアントの求める写真に近づける努力、 さらに、そこを上回る満足感を持っていただくか、が写真の良し悪しになります。 趣味として、写真を撮る場合に、 「どうやったらいい写真が撮れるか?」 を、問われてしまうと、私の中に答えとしては、 自分が満足できること、そこに近づけることなのかな。 と、考えています。 「良い、悪いがわからないからどうやって撮ったらいいかわからない」 と悩んでいらしたのですが、 私は「自分に答えがないからだと思います。自分の価値観をしっかり 持てるようになれば、自然と良い、悪いがわかってくると思います。」と 返答させていただきました。 現在、良い写真であっても数年先、数か月先には 悪い写真になってしまうかもしれない昨今。 もちろん先方の要望にこたえることも大事ですが、 いかに自分らしく、自分の価値観を持つことが大事なのか、 と常々思っております。 それを持つことによって、 自然と撮り方への疑問、工夫が生まれてくるかと信じています。 写真は自分と向き合ういいツールだと思います。 今後も楽しんで向き合いたいと思います。 公式HP https://rinon.themedia.jp/ カメラ Wed, 16 May 2018 12:24:17 +0900 カメラ教室::一眼レフカメラで撮ろう 新井 亮 やっぱりロケーションて良いですよ〜 http://cyta.jp/camera/b/80270 <br>みなさん! 撮ってますか!! GWも終わってこれから新緑からのぉ〜初夏のぉ〜梅雨・・・ 逆に色んな場所へ行きやすいのでカメラの練習にはオススメですよ! さて 先日、琵琶湖をバックにロケーションでの前撮りに行ってきました〜 天候が怪しい日々が続き、急遽晴れ間を降っての撮影をしてきました。 本当なら芝生や戻りのある広い公園でのロケーション撮影をご希望だったんですが第二候補の琵琶湖を背景にしての撮影となりました・・・ が、ほんの少しだけ芝生と木々が・・・ ご要望に応えて、森で撮影したかのように撮って見ました〜 <img src="http://ta1r74.lolipop.jp/saita_img/saita48.jpg" width="100%"> 自然光だけでの撮影も良いですが、やはりストロボライティングにこだわるのも良いです。 自然光だけではモデルが暗くなり、また露出あげると背景が飛んでしまいます。 森もり感を出すにはこれがベストと判断して、急いで機材をセット! 多分、現場を見たらこんな写真が撮れるなんて・・・と思う・・はずです!? そして もちろん第二候補の琵琶湖を背景にしても撮影できて、ご要望に応えれました! 本来は、ロケハンで確認したりするのですが急遽の撮影 やはり、それでもお客様のご要望をできるだけ叶えたいのと、その努力を最大限使います。状況を素早く観察する訓練を普段からしていると、自ずとあるものでアイデアが浮かぶのでドンドン利用して行きます。楽しく撮影するとクライアント様も楽しくノリノリでの撮影になるので一石二鳥!! そんな僕からのお知らせです。 6月1日は写真の日 大阪では、大阪写真月間ということで、この度 6月1日〜7日まで、大阪にある富士フィルムフォトサロン大阪で、「150人の一坪展」として グループ展にて、僕の作品を展示いたします。 見るのも勉強〜見てもらうのも勉強です。 <img src="http://ta1r74.lolipop.jp/saita_img/saita49.jpg" width="100%"> 良ければ、見にきてくださいね♪ カメラ Sun, 13 May 2018 19:37:12 +0900 カメラ教室::タイチのカメラスクール 山田 太一 野良猫撮影! http://cyta.jp/camera/b/80237 <img src="http://cyta.jp/p/image/card/2018/5/12/45079/120.jpg" alt="" /><br>大阪城にて野鳥を探して歩いてる時に野良猫に出会いました。その野良猫のかわいい瞬間が撮れました。 生き物は色んな表情がありその瞬間を切り取るのは難しい事です。その瞬間を逃さないようにするには連写が重要となります。 ジッと見つめながら待つのではなく、カメラを構えてシャッターを半押しにして被写体にピントを合わせてひたすら待つのです。その際に被写体を追い続けるサーボやコンティニュアスといった設定にしましょう。 あとは露出の変化だけ気を付けて動きそうになったらひたすら連写するのみです! 生き物を撮影する際は出来るだけ同じ目線で撮ると良くなりますよ。 カメラ Sat, 12 May 2018 10:37:04 +0900 カメラ教室::石田康裕と学ぶカメラ講座 石田 康裕 今後の予定とかです。 http://cyta.jp/camera/b/80219 <br>今月は体験受講用に金曜日のスケジュール空けてお待ちしてますが 来月からは金曜・土曜を基本開講日として その他希望日・希望曜日・希望時間帯等御座いましたら 調整させて頂く感じにしたいと思ってます 多くの方とお会いしたいので宜しくお願いします カメラ Fri, 11 May 2018 09:45:21 +0900 カメラ教室::写真塾 KEN はじめまして http://cyta.jp/camera/b/80128 <br>初めましてカメラマンのKENです サイタで講師始めることになりました これから始める方もハイアマチュアな方も一緒に楽しく作品創っていきましょう 沢山の方達と出会えると良いなと思ってます。 カメラ Mon, 07 May 2018 12:25:31 +0900 カメラ教室::写真塾 KEN 街へ行ったり、森に行ったり!? http://cyta.jp/camera/b/80036 <br>皆さん! 撮ってますか!? さて、先日 生徒さんと撮影レッスンをしてきました! 快晴ですが、森の中での撮影レッスンとなりましたので基本暗いのです。 しかし、木漏れ日や木々に写る光の反射などで明暗差が激しくオートで撮影すると大抵カメラの適正露出にあってしまうために明るすぎたり、暗すぎたりします。 ですが、その時こそ露出補正をプラスにしたりマイナスにしたりします。 それを瞬時に判断できたり、操作できるようになるには反復練習・・・つまり撮りまくります。 体で(感覚=触覚的)、覚えていくってことはそう言うことなのです。 実際に撮影して確認し、暗い明るいをどうするか→一緒に考えて試して撮影→確認してなぜ?どうして?を解説します。この様なレッスンができるのがマンツーマンの醍醐味ですね! <img src="http://ta1r74.lolipop.jp/saita_img/saita46.jpg" width="100%"> <img src="http://ta1r74.lolipop.jp/saita_img/saita47.jpg" width="100%"> それにしても良いタイミングで鹿さんが横切る それを撮るには、レスポンス  やはり訓練で撮りまくって自身のカメラにもっと慣れましょう!! カメラ Thu, 03 May 2018 19:33:54 +0900 カメラ教室::タイチのカメラスクール 山田 太一 どこを見て、素敵だと思いますか!? http://cyta.jp/camera/b/79825 <br>撮ってますかぁ〜!! さて 先日京都にあります、紅葉では絶大な人気スポットである、東福寺に行ってきました〜 いやぁ〜 桜が早く散った、おかげでしょうか? 人が少なく、ゆっくりと中を散策できました。 ちょうど、京都の中心から少し離れてい流ので、観光客も少なく修学旅行生のグループがちらほら そして、すごいボリュームな境内では気持ちよく散策できました。 <img src="http://ta1r74.lolipop.jp/saita_img/saita44.jpg" width="100%"> 最近、レッスンされる生徒さんに聞かれることがあります。 「ピントはどこに合わせればいいのでしょうか?」 気持ちは、凄くわかります。 しかし、簡単なことなのです。 常日頃、僕はレッスンで風景撮影やモデル撮影やスナップ撮影や物撮りも全て基本は同じなんです。 旅行に行き、素敵な建物に出会ってシャッターを押したいな〜写真に残したいな〜 って思った時に見た場所に合わせれば良いんです。 それは、そ的な女性や男前な男性を撮影するのも、自分がどこを見てそう思ったかなんです。 顔でしょ?目ですよね? <img src="http://ta1r74.lolipop.jp/saita_img/saita45.jpg" width="100%"> なので、どうしよう? と思ったら、良く見て 素敵だな〜って、思った所にピントを合わして撮って見ましょう! そうすると、次は構図をどんな風にしようかな〜!?なんて欲張ったり、色々アイデアを考えるので 撮影は、楽しいのです♪ カメラ Wed, 25 Apr 2018 14:54:05 +0900 カメラ教室::タイチのカメラスクール 山田 太一 こんな時代だからフイルムカメラ http://cyta.jp/camera/b/79805 <br>久しぶりのブログです。 デジタルカメラのレッスンをやってきました。 最近生徒さんの中から 「フイルムに興味があるんだけど、教えていただけますか?」 、、、このようなリクエストを受ける機会がありました。 答えはもちろん「喜んで!」です。 私の防湿庫には以前仕事で使っていたフイルムカメラが何台も眠っています。 もう使うことはないのかな、、、そんな思いでいたところ、この生徒さんのリクエストです。 何十年ぶりかで防湿庫から出たカメラを見ていると またコイツラを使ってみよう、、、そう思ってきたのです。 そんなわけで、ハル写真教室はフイルムカメラ専門にすることにしました。 一度フイルムカメラのファインダーを覗いてシャッターを押してみてください。 きっとその魅力にはまるはずですから。 カメラ Tue, 24 Apr 2018 20:39:18 +0900 カメラ教室::ハル写真教室 坂上 恒之 どんなレッスンやってるの!? その12 セレクション!! http://cyta.jp/camera/b/79558 <br>皆さん!撮ってますか? さてさて 久々にレッスン内容のご紹介ですが、僕のレッスンは基本撮りまくります。 が!? 撮った後もレッスンです。 皆さん、撮影したデータはどうするのでしょうか? 撮ったけど・・・失敗だから消去 普通の写真だったから・・・消去 メディアの容量が・・・消去 せっかく撮ったデータを消していませんか? 僕のレッスンでは、必ず撮影したデータは消去しないようにお伝えしています。 もちろん、本当にどうでも良い写真(色味調整やテストカットなど)は消してくださいね。 ただ、ファインダーを覗いてシャッター押したのなら是非残してください。 設定がイマイチでも、手ブレだろうが被写体ブレだろうが、暗かったり明るかったりしてもです。 なぜかと言うと、それらの写真は確かに意図しない作品かもしれません。 そこで、僕のレッスンではそれらを含めて『セレクト』を行います。 ただ一枚の綺麗な写真も素敵ですが、写真を物語として世に出すなら組み写真として生み出すのも良いですよ! そのために『セレクト』 <img src="http://ta1r74.lolipop.jp/saita_img/saita42.jpg" width="100%"> 画像の現像・編集も行いますが、まずはセレクトをお伝えします。 内容は、単純です。 選ぶのです。 ただ、単純なだけに難しくもあります。 リラックスしてざっくばらんな座学で行います。 結構、頭を使うので時に甘いものを食しながら・・・ <img src="http://ta1r74.lolipop.jp/saita_img/saita43.jpg" width="100%"> 思いの外、僕は甘いのスキー♪( ´▽`) これを行った前と後では、生徒さんの作品の力が実は、面白かったりと、今まで見えなかったことも見えてくるので、実は大切な作業なのです。 一度、ご自身の写真を見返してみてはいかがでしょうか? カメラ Mon, 16 Apr 2018 18:19:52 +0900 カメラ教室::タイチのカメラスクール 山田 太一 マクロレンズの使い方 http://cyta.jp/camera/b/79527 <br>先日のレクチャーでは、 購入するレンズを悩んでいた生徒様に、 マクロレンズを試しに使っていただく講習を行いました。 店頭で相談するのもいいけれど、 こういったサイタなどの講師を利用し、 相談し、レンズを試してみてから購入するというのは 非常に賢明だと思います。 レクチャー時間であればレンズをお貸しすることも可能です。 ぜひ、習うだけでなく 購入のポイント、使いごこちなど試されてから せっかく買う高価なものです。 失敗の少ない買い物をおすすめします。 公式HP https://rinon.themedia.jp/ カメラ Sun, 15 Apr 2018 09:17:54 +0900 カメラ教室::一眼レフカメラで撮ろう 新井 亮 新緑に降り注ぐ風と一緒に撮って見る http://cyta.jp/camera/b/79515 <br>皆さん! 撮ってますか! 今日は、桜は散ってしまいましたが新緑が可愛いこの季節!ということで 滋賀県にある、石山寺に行って見ました〜 ここは、かの有名な紫式部のお寺でも有名で桜や紅葉では素敵なスポットして紹介されます。 でも、この日はご存知の通り今年の桜は、マッハのように早く咲き早く散っちゃいましたので人出は少なかったです。 でも、おかげで新緑と春のそよ風を感じる事ができました〜 これが、その時の写真です〜 <img src="http://ta1r74.lolipop.jp/saita_img/saita41.jpg" width="100%"> この時は、超広角14mmの単焦点レンズ一本で風景スナップ撮影 風を写したかったので、スローシャッターで撮影 シャッタースピードは0.4秒でした。 もちろんスナップなので手持ち〜です。ちなみに僕のカメラやレンズには手ぶれ補正なんて付いてません。 高価だから・・・( ;∀;) でも超広角なので手ブレは気になりません。 呼吸を止めて、しっかり気合いを込めてシャッター押すと 風で枝が揺らめいていますが、真ん中付近の木々や建物は、ブレているように見えにくくなっています。 ごまかしが効くのが広角レンズ!? 三脚が使えない場所が多い中、ブレない写真を撮るにはどうすれば良いかを普段から考えたり訓練します。 三脚がいらなければ、ゆっくりできるし楽なので♪ そんな楽チンレッスンなんかもお伝えするのが、僕のレッスンです〜 カメラ Sat, 14 Apr 2018 18:35:52 +0900 カメラ教室::タイチのカメラスクール 山田 太一 望遠レンズによる圧縮効果を得る! http://cyta.jp/camera/b/79353 <br>望遠レンズにて、お城の横に大きな月を写しこみたい! そんなご要望に、その生徒さまのお持ちの機材できる レクチャーさせていただきました。 望遠レンズの特徴と言えば、 遠くの被写体をぐっと近づける効果があること。 その効果を手前の被写体も含め、一枚の写真に収めることで 遠近感のない、不思議な一枚に仕上がります。 今回の注意点は、一番はロケハンです。 月の軌道、天気、ちょうどいい撮影場所を見つけるのに一苦労するでしょうが、 これらが全てはまった時の快感は想像を絶するでしょう。 そして、 その真反対の効果が広角レンズ。 手前の被写体はさらに大きく、奥の被写体はさらに奥へと写る効果がありますね。 写真は人間の目では決して見ることができない表現をしてくれます。 写真は真実は写さないです(笑) 写真というアートを楽しむ方も多く、春を迎え より多くの写真ライフを楽しんでいただけたらと思います。 ではまた。 講師 新井亮のHP https://rinon.themedia.jp/ カメラ Fri, 06 Apr 2018 23:00:35 +0900 カメラ教室::一眼レフカメラで撮ろう 新井 亮 色と時間をコントロールすれば、こんな感じに!? http://cyta.jp/camera/b/79293 <br>皆さん! 桜をいっぱい撮られましたか!? タイトルが新しいスタンド使いみたいですが・・・ さて、先日大阪の難波でスナップポートレートを撮りに遊びに行きました~! 大阪でのポートレート撮影レッスンでおなじみの場所での撮影だったのですが色々と遊んできたので紹介します。 これがその時のです じゃん! <img src="http://ta1r74.lolipop.jp/saita_img/saita40.jpg" width="100%"> 遊び過ぎて、サイケでジェニックな感じになりすぎちゃいましたがオモシロいですよ~ スローシャッターとストロボに暖色系のフィルターを付けて歩きながら撮りましたw ほとんど、アクロバットですね・・・ 色々と、工夫するとミラーレスや初心者向けのデジカメなんかでも撮れるんですよ~ そうするには、時間や色の考え方や工夫を凝らすと、だれでもこんな遊びが出来ちゃいます。 こんな、無茶な!?遊び感覚でも楽しく、カメラを覚えていきましょう~ カメラ Wed, 04 Apr 2018 09:48:24 +0900 カメラ教室::タイチのカメラスクール 山田 太一 リベンジ!夜桜!? http://cyta.jp/camera/b/79204 <br>行ってきました・・・ 前回は、僕がフライングで全然桜が咲いてなかったので普通の夜景ポートレート撮影で遊びましたが 今回紹介する写真は、夜桜のライトアップを近所にある植物園でされていたので行ってきました! (年パス買ってて良かった〜!) ここは、毎年恒例の夜間特別拝観をしていて桜の時期に合わせて短期間だけの夜桜ライトアップ ほぼ、地元しか知らないスポットなんですよねぇ〜 なので、開園時間は短いのと陽の落ち方が遅いのでほぼ、暗い中での夜桜撮影が可能なのは1時間ほど そんな短い時間でも、きっちり押さえるところを押さえればバッチリ撮れるんです。 その時の夜桜がこれです。 じゃん! <img src="http://ta1r74.lolipop.jp/saita_img/saita39.jpg" width="100%"> 基本はもちろん、三脚は必須です。 ポイントは、ホワイトバランスなんです。 ライトアップされているところは、い色んな地方でやってますがライトアップの色が黄色くて桜っぽく見えない場合が多いんです。そこでホワイトバランををオートではなくカスタムで数値を触り、自身の好きな色味に変えるのです。 これは、コンパクトデジカメやスマホでも(アプリなどで)ホワイトバランスの色温度を変えることで見た目でなく感動した雰囲気の色で撮影することができるのです。 この設定を変えるだけでも普段の撮影が、パソコン要らずで楽しめるのがデジタルカメラの醍醐味です。 なので、ドンドン撮って、ドンドン試して楽しんじゃおう! カメラ Sat, 31 Mar 2018 18:48:55 +0900 カメラ教室::タイチのカメラスクール 山田 太一 桜も咲いた! 夜撮影ポートレート遊び! http://cyta.jp/camera/b/79127 <br>春の日差しが素敵に暑い日が続いてますね! みなさん!撮ってますか! 先日、夜遊び撮影をご紹介しましたが またまた、行ってきました〜 夜桜が咲くかも!?って日に行ってきたんですが・・・・まだでした (翌日の昼過ぎにモコモコになってました〜) でも、咲いてなくても夜しか撮れない撮影をして遊んできました〜 それが、これ <img src="http://ta1r74.lolipop.jp/saita_img/saita38.jpg" width="100%"> 大きなストロボにルーセントアンブレラを使って、光を柔らかくして撮影しました。 でも、夜景も綺麗に撮りたかったのでシャッタースピードは1〜1.5秒くらいの遅いスピードで撮影 カメラは、限界なので三脚を使って撮影 でも、モデルさんがあまりブレてませんね〜!? これが、光のマジックなところもあるんです。 光が強いところは時間を止めることが出来るので、それを少しでも理解すると、誰でもこんな撮影が出来ます。 ストロボの光量に気を取られると、背景が真っ暗で何が何だか・・・ 背景と被写体の明るさのバランスを取る為に自分の好みになるまで色々設定を変えて撮りまくる! なので、「カメラはどんな設定で撮られたのですか!?」と良く聞かれますが、同じ設定にしても 絶対に同じものは撮れません。 これは、風景だったりスナップも同じです。 何故ならば、同じ天気、同じ気温、同じ湿度、同じ季節など自然を相手にしているので、365日後に奇跡的に同じ状態が生まれれば出来るかもしれませんが、ほぼありえません。 ですから、一期一会な瞬間やまわりを「良く見る」から、生み出す練習を日々、精進するのです。 それが、圧倒的な量を撮る! なのです。 カメラ Tue, 27 Mar 2018 18:55:04 +0900 カメラ教室::タイチのカメラスクール 山田 太一 写真の上達 「桜をソフトフォーカスで撮ってみましょう!!」 http://cyta.jp/camera/b/79090 <img src="http://cyta.jp/p/image/card/2018/3/26/44121/120.jpg" alt="" /><img src="http://cyta.jp/p/image/card/2018/3/26/44122/120.jpg" alt="" /><img src="http://cyta.jp/p/image/card/2018/3/26/44123/120.jpg" alt="" /><br>写真の上達シリーズ 66回目は桜をソフトフォーカスで 撮ってみましょうです。 今週、来週にかけて関東、関西、九州、四国他 桜が真っ盛りになります。 ソフトフォーカス表現には、 ・ソフトフォーカスレンズ ・ソフトフォーカスフィルター ・最近ではカメラ内でソフトフォーカスに設定撮影 ・撮影後画像処理ソフトで処理 主に4つのソフトフォーカスにする方法があります。 撮影レンズはいかにシャープに写すか各メーカーは凌ぎを削っております。 各メーカーは収差(色付、ボケ、歪み)を極限まで減らす努力をしています。 ソフト表現に当たる収差(球面収差が主)を適度に発生するように設計された のがソフトフォーカスレンズです。 ピンボケと違い、ピントを合わせたところはピントの芯が存在し、周辺にかけて 画像の滲みが出、軟らかな表現ができます。 ポートレート、景色、スナップ等色々なシーンでソフトフォーカスが 適しています。 以上、4つの方法でソフトフォーカス表現が可能ですので、今年の桜は ソフトフォーカスで表現してみましょう。 昨年撮影したソフトフォーカスレンズによる作例を掲載します。 カメラ Mon, 26 Mar 2018 09:10:43 +0900 カメラ教室::ヨコヤマ写真スクール 横山 明 体験レッスンの持ち物  http://cyta.jp/camera/b/79017 <br>どきどきわくわくの体験レッスン。 ぜひ生徒さんがこれまで撮影してきた写真もご持参ください。 どのような写真を普段撮られてるのか楽しみです。 失敗した作品も上達するための重要な材料ですのでお持ちください。 加えて、カメラのほか、カメラの取り扱い説明書もお忘れなくお願いします。 カメラ Thu, 22 Mar 2018 14:38:31 +0900 カメラ教室::趣味からはじめる写真教室 今井 真樹子 ロケレッスンでは、あんな事も!? http://cyta.jp/camera/b/79001 <br>つい先日、大阪にも開花宣言が出て本格的な桜のシーズン到来というところですね! みなさん!撮ってますか! さて、レッスンの模様をいくつかご紹介していますが、その番外編!?って感じをお伝えします。 先日、京都へスナップロケレッスンを実施いたしました。 普段日常的な風景スナップだったり人の写り込んだスナップ撮影なのですが今回は良くある観光地へ行ってみて、パンフレットや本などで紹介されていないであろう画角や情景やタイミングを人を含めて一つの作品とする。つまり、人を意図的に入れて且つ自分にしか見えなかった瞬間を収めようとするレッスンを行いました。 そんな中、春休みで旅行中の学生さんに声をかけられて「写真撮ってください〜」 僕は、生徒さんに観てもらいたかったので僕は快く承諾 彼女たちのスマホで撮影 そ・の・か・わ・り 撮影をさせて下さいと僕がお声をかけさせて頂いたところ、これを快諾して下さいました! その時の写真がこちら <img src="http://ta1r74.lolipop.jp/saita_img/saita37.jpg" width="100%"> 春休みを満喫してる感が羨ましいですね・・・ 生徒さんに対して僕が、この方達に対して撮影する前からその後までのプロセスを見せてあげるチャンスです。 これは僕が善意だけでの撮影でなく、女子学生に対して撮影するまでに行った会話や撮影までの準備や撮影後の動きは、生徒さんにとって「宝」だと思ったからです。 僕の動きに理解していなくても普段から「良く観る」をしていると「なぜ?」という疑問が生まれます。 その時に「良く観る」が出来ていなかったとしても、僕の動きをその時には理解していなくても、目で見た僕の動きの記憶はいつか 「そう言えば、山田コーチは、こんな事してたなぁ〜。何でかな?」 と思い出すだけでも良い事なのです。 そう、疑問が生まれることはステップアップ出来ていることなのです。 だから、どうしたらいいのか?こうすればいいのか?と考えるようになります。 自分ならどうしてたか?今度、いつか自分でやってみようかな? これは、良い事なのです。 疑問を持つ前に「自分にとっての良い写真」に対しての答えを求めることは出来ません。 何回やっても、何回聞いてもわからない そこで、終わるのでなく そんな方でも 疑問をどんどん言って下さいね 疑問は、どんどん聞くのが僕のレッスンなのです。 一緒に確認しながら解決していくのがレッスンです。 カメラ Wed, 21 Mar 2018 19:44:45 +0900 カメラ教室::タイチのカメラスクール 山田 太一