デッサン::Cyta.jp http://cyta.jp Cyta.jpのデッサンの講師がブログを通じて、デッサン情報を発信! ファッションイラストレーション:レッスン内容(参考資料) http://cyta.jp/sketch/b/72904 <img src="http://cyta.jp/p/image/card/2017/5/20/38781/120.jpg" alt="" /><img src="http://cyta.jp/p/image/card/2017/5/20/38782/120.jpg" alt="" /><br>ファッションイラスト見本 デッサン Sat, 20 May 2017 16:12:15 +0900 デッサン描き方教室::本質を描く ー デッサン講座 大草 孝之 デッサンに必要な感性を高めるには http://cyta.jp/sketch/b/70732 <img src="http://cyta.jp/p/image/card/2017/2/21/37255/120.jpg" alt="" /><br>皆さん、今日は! 約1年ぶりに若輩者ながら投稿させていただきたいと思います。 良く、絵画を描くには技術的な事が最重要と仰る方もありますが、やはりテクニックと同時に日常の中でもアート感覚というものを磨いていただきたいと思っています。 例えば、ぼくは、アーティストの木村カエラさんが大好きなのですが、彼女のツアー、今現在行われているパンキーツアーなどに行ってグッズを購入したりします。 カエラさん自身絵をお描きになることが大好きなので、グッズには直筆で可愛らしいイラストが描かれているのですが、そういったものを鑑賞することでART感覚が磨かれてくると思います。 5月10日にはニューシングル「holidays」も発売になりますし、まだまだ 「DIAMOND TOUR」残りのスケジュールとして、 2月25日(土) 愛知県 芸術劇場大ホール 3月1日(水) 福岡県 福岡国際会議場メインホール 3月3日(金) 東京都 東京国際フォーラムホールA 3月5日(日) 愛媛県 西予市宇和文化会館 3月6日(月) 大阪府 フェスティバルホール がありますので、 デッサンを始めたい方は是非一度会場に足を運ばれることをお勧めします。 些か告知になりましたが笑それではまた! デッサン Tue, 21 Feb 2017 01:51:52 +0900 デッサン描き方教室::慶太に訊けデッサン入門教室 市川 慶太 初心者の方が6時間後レッスンを行った作品。 http://cyta.jp/sketch/b/69067 <img src="http://cyta.jp/p/image/card/2016/12/22/35958/120.jpg" alt="" /><img src="http://cyta.jp/p/image/card/2016/12/22/35959/120.jpg" alt="" /><img src="http://cyta.jp/p/image/card/2016/12/22/35960/120.jpg" alt="" /><br>初心者の方が鉛筆の筆圧、線の方向性、光と影、遠近法などを3日間に分けて1日2時間レッスンを計6時間で取り組まれた作品です。最初は鉛筆で10段階のレッスン後、遠近法、空間の取り方などレッスンを行った結果、上手に描くことができました。 単純な形から少しずつ「モノを捉えられ」るように、次回のレッスンからモチーフを変えてチャレンジしていく予定でいます。 デッサン Thu, 22 Dec 2016 18:00:49 +0900 デッサン描き方教室::本質を描く ー デッサン講座 大草 孝之 色鉛筆の使い方。 (混色の方法・筆圧での線の強弱による遠近感の捉え方) http://cyta.jp/sketch/b/67908 <img src="http://cyta.jp/p/image/card/2016/11/13/34916/120.jpg" alt="" /><img src="http://cyta.jp/p/image/card/2016/11/13/34917/120.jpg" alt="" /><img src="http://cyta.jp/p/image/card/2016/11/13/34918/120.jpg" alt="" /><img src="http://cyta.jp/p/image/card/2016/11/13/34919/120.jpg" alt="" /><br>本日、私のレッスンを受けられて3回目となる小学校低学年の方です。毎回、素直に話を聞いていただき、呑み込みが早く徐々にではありますが「モノを捉える」ことができてきています。毎回、お母様もご同席をされていますが、本日はテーブルにあるポットに入った花々を描かれていましたので、少しの時間ですがお嬢様共々にご指導をさせていただきました。お嬢様も毎回集中していて、あっという間に時間が過ぎてしまい、次回はもう少し長くレッスンを受けたいとのご希望でした。 お嬢様とお母様の作品をアップいたしますのでご覧ください。 お子様のご指導も大歓迎ですので是非、絵を習わせたい方はご連絡ください。 お持ち申し上げてています。 デッサン Sun, 13 Nov 2016 19:04:25 +0900 デッサン描き方教室::本質を描く ー デッサン講座 大草 孝之 デッサンの基礎となる鉛筆によるグラデーション制作 http://cyta.jp/sketch/b/67891 <img src="http://cyta.jp/p/image/card/2016/11/12/34905/120.jpg" alt="" /><img src="http://cyta.jp/p/image/card/2016/11/12/34906/120.jpg" alt="" /><br>デッサンの基礎となる鉛筆によるグラデーション制作。基礎というべき鉛筆の持ち方から始まり、線の方向性、筆圧の強弱、遠目での色の確認などあらゆることが集約されているものです。今回はデッサンをするのが初めての方をご指導させていただきました。 デッサンを習いたい方は是非、体験レッスンをお持ちしていますので、お気軽に声をかけていただければ幸いです。 デッサン Sat, 12 Nov 2016 22:21:10 +0900 デッサン描き方教室::本質を描く ー デッサン講座 大草 孝之 “形” の捉え方。 http://cyta.jp/sketch/b/64650 <br>現実にあるモチーフをどのようにしたならば、紙という平面上に描いていけるかを今回レッスンを行いました。線の捉え方や面の捉え方、奥行きや調子の付け方など光と影(陰)の基本的なレッスンを行いました。 デッサン Sun, 24 Jul 2016 13:49:51 +0900 デッサン描き方教室::本質を描く ー デッサン講座 大草 孝之 ガラス花器 http://cyta.jp/sketch/b/63422 <img src="http://cyta.jp/p/image/card/2016/5/27/31583/120.jpg" alt="" /><br>花と同じ日にレッスンを行った作品です。ガラス素材は最初はどう描けばよいか迷うものですが、しっかりと観察することにより、表現するための線の方向性や線の太さ・濃さなどが見えてきます。 この方はしっかりと要領を掴む描き方をしていますので、あとはご自分で練習を重ねていくともっと上手になられると思います。 デッサン Fri, 27 May 2016 06:29:01 +0900 デッサン描き方教室::本質を描く ー デッサン講座 大草 孝之 花の描き方 http://cyta.jp/sketch/b/63421 <img src="http://cyta.jp/p/image/card/2016/5/27/31582/120.jpg" alt="" /><br>今回は基礎形体より一歩進めて、花を描いてみました。この方は毎回ごとに要領を掴むのがとても上手な方です。少しずつですが「モノ」を見る観察力が養われてきています。今後はますます上手になられると思います。 デッサン Fri, 27 May 2016 06:20:43 +0900 デッサン描き方教室::本質を描く ー デッサン講座 大草 孝之 素材を変えての挑戦。 http://cyta.jp/sketch/b/62641 <img src="http://cyta.jp/p/image/card/2016/4/16/31072/120.jpg" alt="" /><img src="http://cyta.jp/p/image/card/2016/4/16/31073/120.jpg" alt="" /><br>受講回数5回目の方の作品です。今回は今までとは違ったモチーフを描いて頂きました。鉛筆の使い方やグリッドの理解がとてものみこみの早い方です。今はいろいろなモノを見ての観察力を養っていますが、本来は自分のイメージが表現しなければなりません。今の段階では細かいガラスの屈折などの表現の仕方、色の濃さの違いなどを頭にインプットすることが必要ですので、しっかりとした観察力を養ってください。 いま、迷われている方も是非声を掛けてください。楽しいレッスンにしていきましょう。 デッサン Sat, 16 Apr 2016 08:37:12 +0900 デッサン描き方教室::本質を描く ー デッサン講座 大草 孝之 素材を変えての挑戦。 http://cyta.jp/sketch/b/62639 <br>受講回数5回目の方の作品です。今回は今までとは別の質感をテーマに描いて頂きました。鉛筆の使い方やグリッドの理解がとても理解が早い方です。 素材が違っても「形」を取ることにはすべてが透視図法が基本となっていきます。この方もしっかりと透視図法が少しずつ慣れてきて、あとはいろいろなモノにチャレンジしていけばよいと思います。受講生の方がビフォー&アフターということで画像を頂きましたので記載させて頂きます。 迷われている皆さんも是非、お声を掛けてください。楽しくレッスンをしていきましょう。 デッサン Sat, 16 Apr 2016 08:22:31 +0900 デッサン描き方教室::本質を描く ー デッサン講座 大草 孝之 受講生4回目の方の作品。 http://cyta.jp/sketch/b/62558 <img src="http://cyta.jp/p/image/card/2016/4/12/31010/120.jpg" alt="" /><br>デッサンの基礎部分から指導をしている方の作品です。最初は一点透視図法や二点透視図法の捉え方と描き方から入り、モチーフの見方や透明感の出し方などをレッスンしています。目標としているのはジュエリーデザイナーですので、必ず宝石などの透明感や金属類の質感などが重要になってきます。 また、この方はあらゆるモノが描いてみたいという前向きな方なので、羽とか布などを今後レッスンに導入する予定でいます。 是非、皆さんも躊躇せずにまずはトライしてみてください。お待ちしています。 デッサン Tue, 12 Apr 2016 16:09:00 +0900 デッサン描き方教室::本質を描く ー デッサン講座 大草 孝之 受講回数4回目の方の作品集 http://cyta.jp/sketch/b/62356 <img src="http://cyta.jp/p/image/card/2016/4/1/30870/120.jpg" alt="" /><img src="http://cyta.jp/p/image/card/2016/4/1/30871/120.jpg" alt="" /><img src="http://cyta.jp/p/image/card/2016/4/1/30872/120.jpg" alt="" /><br>今回からは楕円形の形にチャレンジしています。光と影(陰)の付きかた、空間への意識(グリッド)など私の要求度が回数ごとに増していますが、素晴らしく描けている点は大変に感銘深いものがあります。半年後、いや3ヶ月後の作品がクリエイターのデッサン力まで進みそうです。とても楽しみな方です。 皆さんも是非、体験レッスンに申し込みをしてみてください。お待ちしています。 デッサン Fri, 01 Apr 2016 23:19:51 +0900 デッサン描き方教室::本質を描く ー デッサン講座 大草 孝之 生徒作品 http://cyta.jp/sketch/b/62196 <img src="http://cyta.jp/p/image/card/2016/3/26/30768/120.jpg" alt="" /><br>デッサンレッスンを受けて3回目の方の作品です。とても今まで経験なしで上手に描けるようになりましたね。今は幾何形体をモチーフに描いていますが、少しづつ静物画や花・人物画に色付けをしていく予定でいます。是非、私も描いてみたいと思う方受講をしてください。分かりやすいようにテキスト(自前)をお渡しし実践で指導をしていきます。 デッサン Sat, 26 Mar 2016 11:17:27 +0900 デッサン描き方教室::本質を描く ー デッサン講座 大草 孝之 見えないところ http://cyta.jp/sketch/b/60684 <br>見えないところを描く。これは大事なことです。 ダビンチのドローイングのように、 人体を描く時は解剖学的に見えない骨、関節、筋肉のつきかたなどを意識しましょう。 デッサン Thu, 07 Jan 2016 17:10:15 +0900 デッサン描き方教室::カズのデッサン描き方教室 福山 和仁 初心者の方でも近いうちにこんな絵を描ける! http://cyta.jp/sketch/b/60416 <img src="http://cyta.jp/p/image/card/2015/12/28/29571/120.jpg" alt="" /><br>デッサンの力(基礎力)を活かしてとても大きい油絵を描きました。 2m近くあります。 デッサンで使う用具や素材は違えど、他は何も変わりません。 出来上がったものを壁に飾る瞬間はとても楽しいですよ 最初は動物を描いてるつもりが最後は自分自身の顔を描いてるような錯覚が起こってくるくらい作品に入り込んで描いています。 デッサン Mon, 28 Dec 2015 20:34:46 +0900 デッサン描き方教室::あなたの好きな動物はあなたで描こう 高田 務 朝の某情報番組から。 http://cyta.jp/sketch/b/59150 <br>先日、朝の某情報番組でなるほど!と思ったことがありました。 絵の得意な人と、そうではない人との違いを調査していて、 それには様々な理由があるんですが、 そのうちの一つが、絵の得意な人(この場合は美大生でした)とそうじゃない人に、 「文字で描く対象の特徴をあげてもらう」というもの。 箇条書きであげていくのですが、結果、 絵の得意な人は、そうでない人よりも遥かに多くの特徴をあげていたんです。 細かい部分まで観察して、言葉にできる。 これって、ただ手先が器用だとか、才能だとかではないですよね?? もちろん、絵の得意な人とそうではない人では、 ①ものを描くためにものを観る訓練をしているかどうか ②実際に数をこなしているか(たくさん制作しているか)どうか この経験の差は確実にあります。 でも、ただなんとなく描くのではなく、 ものすごく多くの情報を視覚を通して得て、考えてから描いているんですね。 観察、考察、言語化する能力というのは、 絵を描くことにとどまらず、どんなことにも通じることだなぁと思いました。 また、絵の上達が早い人には、ロジック(論理)で考えられる人が多いとよく言います。 こうしたい、そのためにはどうしたらいいかをパッと考え、実行する、 そしてその経験を積み重ねる。 絵は才能やセンスだと言う人は多くいらっしゃいますが、 ある程度は、ほかの学習と同じ「経験の積み重ね」ではないでしょうか。 図工や美術の授業が学校であるということはそういうことだと思うんです。 また、積み重ねがないと、どれだけ才能やセンスが眠っているかにも気づけないんです! それはものす…………………っごく損ですよね!!!! 私も数学や英語の才能があったかもしれないのに…(つまりは出来ない) 朝の情報番組を見て、そんなことを思いました(笑) デッサン Tue, 27 Oct 2015 21:34:42 +0900 デッサン描き方教室::毎日を素敵にする基礎からデッサン教室 青鹿 未奈 【「どうしていいかわからない」を解決しましょう】 http://cyta.jp/sketch/b/57705 <br> スクールに通って下さっている生徒さん、おひさしぶりです。 初めましての方は、こんにちは。* 最近、よく思います。 「デッサン基礎講座」と銘打って開講しているクラスなのに、 絵画教室というジャンルのデッサンという部類に紹介されているはずなのに、 なぜだか デッサンしてる事のほうが圧倒的に少ないぜ!!ということです(笑) ☆ これは私も楽しいことなので、嬉しい悲鳴なのですが、 他に水彩画教室や、パステル画教室、フォトショップ講座なんかもあったりするはずです。たぶん。 でも皆さん、なぜかお堅い石膏デッサンを持って営業スマイルしている私の教室を扉を叩いて、水彩やクレヨンをやったり、デザインの勉強がしたいと仰ってくださいます。 で、私も対応しており授業が成り立っております。※もちろん真面目にデッサンしている時もあります! ------------------------------------- 生徒さんの数だけ、色んな授業をしています。 皆さん、自由すぎる授業の匂いを嗅ぎつけてくるのか、自分が出来ないのは基礎がなってないからとりあえずデッサンを…という真面目な目的でくるのか、それは私も完璧に把握をしていないのですが、それはもうバラエティーに富んでおります。 皆さん、やりたいこと、お悩みは多々あれど、仰ることは 「ひとりで描く時どうしていいかわからない」 なんですね。で、私は 【どうしていいかわからない状況を無くすためにどうしたらいいかをお伝えする】 ということをさせていただいています。 このコツ、実は創作や表現に共通していて、結構わたしは違う生徒さんにおんなじことを何回も言っていたりします。具体的なアドバイスももちろんしますけれども、 時々不安になって「私似たようなこと前にも言いましたっけ??」なんて伺ったりします。それくらい同じことを口酸っぱく言ってたりします。 けして手を抜いているわけではなく、本当に、これさえ見につけば自分で問題解決できるようになるよ、というものの見方や捉え方があるんですね。 私は、レッスンそのものが楽しいという方も大歓迎です。 そういう方とは、楽しい時間を過ごさせていただいています。 でもどうしていいかわからないという方には、日常で、ひとりの時に、仕事の時に、活かせることを身につけて帰っていただかなければ意味がないと考えてもいます。 ですから、場合によっては、何度も、何年も通う必要はないとハッキリお伝えするときもあります。 学んだことを持ち帰って、生活に活かせてなんぼだと思っているからです。 どうしていいかわからない、というお悩みをお持ちの方は、ぜひ初回無料体験制度を利用して、お話を聞かせてくださいね。 一緒にその問題を解決して、創作に困らない日々を実現してみましょう~(*^_^*) デッサン Sun, 23 Aug 2015 10:26:05 +0900 デッサン描き方教室::〜描くことが好きになる〜デッサン基礎講座 土屋 ひづる 見えない部分を描く http://cyta.jp/sketch/b/57202 <br>デッサンをするとき、とくに人体画を描く時は 見えない骨格や筋肉のつき方などを意識して描きたいものです。 コップのような静物でも見えないコップの底も意識したいものですねえ。 デッサン Sun, 02 Aug 2015 18:14:56 +0900 デッサン描き方教室::カズのデッサン描き方教室 福山 和仁 体験レッスン遊びに来てください♪ http://cyta.jp/sketch/b/56423 <br>こんにちは( ´ ▽ ` )ノ デッサンコーチのあなだです。 早いもので、もう7月!>_< 京都では祇園祭で街が賑やかしくなってきましたね〜d(^_^o) 宵山の頃には街を歩く人々が増え、もっと賑わいますね!お祭りってワクワクしますよね〜! さてさて、7月の体験レッスン日程です!! 8日(水) 11日(土) 12日(日)※18時以降 21日(火)※21時以降 24日(金) 27日(月)※19時以降 29日(水)※午前中 31日(金) 曜日、時間など、バラバラですが 実際のレッスンは、生徒さんのご要望に出来るだけ沿いたいと思ってますのでお気軽にご相談ください♪ まずは、体験レッスンで 不安解消!! 皆さんに会えるのを楽しみにしています( ´ ▽ ` )ノ あなだ デッサン Thu, 02 Jul 2015 11:28:14 +0900 デッサン描き方教室::やさしいデッサン講座 あなだ やよい 美術館の楽しみ方 http://cyta.jp/sketch/b/56224 <br>皆さん、こんにちは! デッサンコーチのあなだです。 さてさて、今日は日常的なお話を書きます。 先日、ルーブル美術館展を見に行ってきました( ´ ▽ ` )ノ 人生2度目のルーブル美術館! …と言いたいところですが、今回は京都市美術館で行われている展覧会ですので、国内です! 徒歩でいけます! 実は、高校生の頃にルーブル美術館へ行った事があるのですが ルーブル美術館の、あまりのエネルギーの大きさに戸惑った記憶があります。絵画も、彫刻もすごい迫力でした。多分、口がぽかーんと開きっぱなしだったと思います>_<笑 なかなか海外へ行くのが難しいという方も 日本でも素敵な展覧会をたくさんやっていますので、是非足を運んでみてください♪ 他人の作品からインスピレーションを受ける事で、自分の新たな作品が生まれるかもしれませんね! 『美術館行っても、よくわからない〜』 という方! 『音声ガイド』使ってみてはいかがでしょう?? わたしも今回の展覧会で、はじめて音声ガイドの力をお借りしたのですが、すごくよかったです!! 自分1人で見てたら、絶対に気づかないだろうなぁ〜って所も解説してくれるので 作品を見るのが楽しくなります! 皆さんも音声ガイドのある展覧会に行った際には是非、お試しください♪ あなだ(´-`) デッサン Wed, 24 Jun 2015 23:55:22 +0900 デッサン描き方教室::やさしいデッサン講座 あなだ やよい